赖在床上不离不弃

【歌词翻译】四季折々に揺蕩いて

Aries_vivi:

四季折々に揺蕩いて/摇荡于四季更迭


sm31672168


歌词出处




「世界被染上四季色」




唄/Mix  :そらる


唄/作詞曲:まふまふ


译:vivi




水上から 花は道も狭に①


木漏れ日が足を止めたら 其処でお別れ




自上游流下花铺遍地 花道愈窄①


若叶间投射的零星日光止住步伐 便在此别离






(ここから先は 違う世界だから)




(只因从此以后 是不同的世界)






口に残る ずっと好きでした


恋い焦がれている時間など ボクにないのだ




残留嘴边那句 一直喜欢着你


苦苦爱恋的时间  并非我能拥有






(好きだと言う 気持ちすら 言えなかった)




(连喜欢你的 这份心情 也未能说出口)






「間違っても 間違っても


君は恋しちゃいけないよ」




「就算不对 就算不行


你也不能爱上我哦」






バレないように耳打ちした


あの日は遥かの空




为了不被发现而轻声耳语


那一天 长空遥望无际






夜桜よ舞え 踊れ


夢と歌詠鳥を乗せて②


翌(あす)なき春③まで行け


たとえ君が忘れてしまっても




夜樱啊 纷飞吧 飘落吧


乘着梦与歌咏鸟②


飞向暮春三月③


即便你已遗忘






涼風よ舞え 踊れ


夏と汗ばむ君の髪が雲に隠れても


ずっと見惚れたい


季節の折々にて




凉风啊 轻拂吧 旋转吧


就算夏季与你被汗沾湿的发梢都深藏云间


也想一直沉迷于此


在每个季节交替更迭之时






(たとえ君が亡くなってしまう運命だとしても)




(即便你终将是逝去的命运)






あやすように 伽(とぎ)してくれた夜は


掬えども指の隙間を


するり溶けていく




哄我般的 陪我闲聊的夜晚


捧在手心也从指缝间 


溜走溶化






(そんな大切な日々を 余さず救っていたのに)




(如此珍贵的日子 明明已丝毫不落地挽救)






君に触れて


(泣き虫なボクを慰めてくれるように)


優しくされてから


待ち望んでいた季節が


いたずらに過ぎる


 


触碰着你


(像是安慰爱哭鬼的我一般)


被你温柔以待后


那些翘首期盼的季节


全部徒然流逝






間違ったな 間違ったな


君に恋してしまったな


甘いものはもういらないくらい


好きみたいです




我错了 还是错了


终究还是爱上了你啊


似乎到了不需要甜食地步般地


喜欢着你






秋雨よ舞え 踊れ


白帝④と律(りち)の調べ⑤


頬の下紅葉⑥ 雨催い


憂いを 傘で寄り添う理由に




秋雨啊 洒落吧 飞扬吧


白帝④迎霜秋⑤


红叶映脸颊⑥  连绵秋雨将至


让这份伤感 成为共伞靠近你的理由






風花⑦よ舞え 踊れ


夜の静寂を連れて


その手 左のぽっけに入れたら


寄り添おう


季節の折々にて




风花⑦啊 纷扬吧 起舞吧


带来暗夜的寂静


若那双手  能握入左边口袋


便相互依偎取暖


在每个季节交替更迭之时






四季折々の風が 君を素敵に飾る


遠い夢のまた夢へ


ボクを連れて行ってよ




四季交替的风 将你完美妆扮


朝向遥远的梦中之梦而去


也把我带走吧






春と黒髪 夏の浅瀬


秋色の頬 冬は寝起きの悪い君も


ボクは ボクは  どれも好きだったよ




春与黑发 夏之浅滩


秋色面庞 与冬天带着起床气的你


无论 无论哪个你  我都好喜欢啊






山紫水明⑧ 染まる君と


百花繚乱の日々よ


記憶の彼方へ


 


你染遍的山紫水明⑧


与那些百花烂漫的日子啊


已朝着记忆的彼方远去






ずっと見惚れたい ずっと触りたい




想一直沉迷于你   想一直触碰到你






さよなら さよなら




永别 永别了






季節の折々にて




在每个四季交替更迭之时






注:


①道も狭に:出自「千載和歌集」的「みちもせに散る山桜かな」,意为(花)铺满地显得路更狭窄。


②歌詠鳥:夜莺的别称。


③翌なき春:形容春季最后一个月,也指旧历三月最后一天。


④白帝:西方掌控秋季之神,形容秋季的季语。


⑤律(りち)の調べ:指在琴的音律中感受到深秋的乐趣,形容深秋的季语。


⑥下紅葉:出自「新古今和歌集」的「したもみぢかつ散る山の」,秋季季语,形容草木叶也被染红。


⑦風花:日文的风花指初雪。


⑧山紫水明:山清水秀。(好像中文也有这个词就不改了)

四季折々に揺蕩いて 歌词翻译

uni_经年:

四季折々に揺蕩いて


摇荡于四季更迭




曲詞:まふまふ


唄:After the Rain




水上から 花は道も狭に


从上游流下  路面上也散落满地花瓣


木漏れ日が足を止めたら


用脚踩住从树叶间漏下的日光


其処でお別れ


便在那里道别吧




(ここから先は 違う世界だから)


(因为前方 是不一样的世界)




口に残る ずっと好きでした


没能说出口的那句 一直都很喜欢你


恋い焦がれている時間など


坠入爱河的那段日子


ボクにないのだ


对于我已经没有了




(好きだと言う 気持ちすら 言えなかった)


(就连喜欢 这份感情 也没能说出口)




間違っても 間違っても


就算错误  就算错误


「君は恋しちゃいけないよ」


「你可不能喜欢上我哟」


バレないように耳打ちした


为了不被发现悄悄耳语


あの日は 遥かの空


那一天 遥远的天空




夜桜よ 舞え 踊れ 


夜樱啊 散落吧 飞舞吧 


夢と歌詠鳥を乗せて


乘上梦与夜莺


翌なき春まで行け


飞向暮春


たとえ君が 忘れてしまっても


就算将你忘记也好




涼風よ 舞え 踊れ


凉风啊 吹拂吧 舞动吧


夏と汗ばむ君の髪が


夏天和你沾上汗水的长发


雲に隠れても


就算隐藏在云里也好


すっと見惚れたい


想要一直注视着你


季節の折々にて


在四季更迭




(「たとえ君が亡くなってしまう運命だとしても」)


(「就算你终将迎来死亡的命运」)




あやすように


为了哄我


伽してくれた夜は


陪我闲谈共话的夜晚


掬えども指を隙間を


纵使用手掬起


するり溶けていく


也从指缝间流逝了




(そんな大切な日々を 余さず救っていたいのに)


(那样珍贵的日子 明明想全都挽回的)




君に触れて


被你触碰


(泣き虫なボクを慰めてくれるように)


(为了安慰爱哭的我)


優しくされてから


被温柔的对待


待ち望んでいた季節が


翘首期盼的季节


いたずらに過ぎる


也偷偷地溜走了




間違ったな 間違ったな


是错误呢 是错误呢


「君に恋してしまったな」


「我还是喜欢上了你」


甘いものはもう いらないくらい


甜美之物 想喜欢到


好きみたいです


不再需要的地步呢




秋雨よ 舞え 踊れ 


秋雨啊 纷飞吧 飘扬吧


白帝と律の調べ 頬の下紅葉


秋天与音律 脸颊旁的红叶


雨催い 憂いを 


降雨之际 将忧伤


傘で寄り添う理由に


撑着伞作为靠近你的理由




風花を 舞え 踊れ 


雪花啊 回旋吧 蹁跹吧


夜の静寂を連れて


伴着夜晚的寂静


その手 左のぽっけに入れたら寄り添おう


将那只手 放入左边的口袋 


寄り添おう


依偎取暖


季節の折々にて


在四季更迭




四季折々の風が


四季交替的风


君を素敵に飾る


将你装点地更加美丽


遠い 夢のまた夢へ


将我一起带向 遥远的


ボクを連れて行ってよ


梦中之梦吧




春と黒髪 夏の浅瀬


春天和黑发 夏日的浅滩


秋色の頬 冬は寝起きの悪い君も


秋色的脸庞 还有冬天早起不了的你


ボクは ボクは どれも好きだったよ


不管是哪一个你 我都好喜欢啊


山紫水明 染まる君と


染上山清水秀的你


百花繚乱の日々よ 記憶の彼方へ


和百花缭乱的日子 在记忆的彼方


ずっと見惚れたい すっと触りたい


想要一直注视你 想要一直触碰你


さよなら さよなら


再见了 再见了


季節の折々にて


在四季更迭